ダージリンティー
先日、朝目覚めると母が一杯のダージリンティーたるものをご奉仕してくれた。
いつもはリプ○ンのティーをいただいている。
いつ頃からだろうか…。
リ○トンにお世話になっているのは。
小さい頃からリプト○の味が俺の中で『ティー』の根底になっている。
久しぶりにいただく他のティーはやはり香りが違う。
カゥーフィーもティーも、おそらく味はほとんど関係なく
『香り』
というもので、ものさしを測っているのだろう。
奥まで話しを聞くと、本場イギリスからのお土産らしい。
それもいただいたのは、
母の旦那の母の父の孫の嫁の母の母の孫らしい人からだ。
まぁ簡単に言えば、わたくしの叔母さんである。
ん~なんかイギリスロンドンの町の中のオープンカフェテラスで来年1月11日に岩波出版から新しく出版する第6版の「広辞苑」でブログに書く意味を探している気分だ。
香りでイギリスを想像できる俺は天才だ。
行った事のない場所というのは、基本的な情報元はテレビ。
重要やな、視覚って。
そこからまた色んな想像が膨らむ。
人間の脳って凄いね。
っとまぁ、明日の目覚めは○プトンのティーをいただくとしよう。
ではでは





