野乃鳥 昭仁部長ブログ

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野乃鳥 昭仁部長ブログ

I love 仕事。

2007年11月30日

目が覚める時よくある事がある。
それは何かを言いながら目が覚める。
「テーブル3にコレ持って行ってぇ~」
「うま唐あがるでぇ~」
「ドリンク早よしてや!!」
等々。
なんか夢でも仕事してるみたい。
仕事馬鹿なんですかね僕…。
この仕事好きなんですけどね。
好きじゃないとやってけない事ってあるじゃないですか。
正にそれですね。


世界。
僕達が生きている世界は1つしかない。
だがその世界とは別の世界が存在する。
それは今の世界の中に存在する。
バーチャル。
そう仮想の世界。
一般的なものはゲームの中の世界。
映画の中の世界。
そんな今生きている世界とは別の世界に僕達は惹かれていくのである。
映画、不思議なものだ。
見ているだけでその世界に引きずりこまれる。
そしてその世界を体験してしまう。
そして感動や不快感や恐怖を感じる。
映画作る人って凄いね。
ゲーム、近頃では凄まじくリアルなゲームがありすぎて何がなんだかわからない。
ゲームにも世界がある。
自分が町を築いてくものもあり、戦いをするのもある。
仮想の現実を楽しむのも1つの娯楽だ。


蕎麦会。
先日錦亭で行われた。
専務は野乃鳥に入る前に蕎麦の職人だった。
その専務が鳥ではなく、蕎麦というもののおいしさ・種類・蕎麦の色んな楽しみ方等をお客さんに伝えたくて始まった蕎麦会。
もぅ今回で8回目。
蕎麦会が始まる前に味見をしたんやけど、旨いねぇ蕎麦。
コシがある蕎麦、甘みがある蕎麦、蕎麦の実を使った料理。
やばいよマジで。
こんなんが食べれるなんてホント幸せ。
なかなか食べれない蕎麦のコースを堪能できてよかった。
そして来て頂いたお客さん、ありがとうございました。
そして専務ご苦労様でした。


買い物。
やばいね。
最近物買い過ぎやマジで。
手帳、靴、服…。
バーゲンに行ったら全然値下がりしてへんやん!!
ってか毎年そやねんけどな。
欲しい物見つけたって思ったら「この商品は対象外です。」
何やて!?あ゛~~~~~~~~~~~~~んコラっ!!!
と言いたくなるのもしばしば。
ってかお金貯めなやばいやん…。
まぁなんとかなるやろう。


今年も残すところあと1ヶ月。
思い残す事はないか。
考えた結果わかりました。
後悔はしてないことに。
やるべき事はした。
なんか清々しい気持ちで年を越えれそうです。
充実した一年でした。
さぁ、最後の1ヶ月!
気合いを入れて頑張るぞぃ!


あぁぁ久々ちゃうかなぁ下ネタ一切ないの。

たまには清穴にね。
…。
あっ!清潔にね!!

ではでは

いまさらですが、僕ってやっぱり

2007年11月14日

変態ですか??

町を歩いているお姉さんの残り香を楽しみに町を歩いてる僕は変態ですか?

信号待ちで横断歩道を渡ってるお姉さんを見続けて、そして渡り切っても横目で見続けてたら、後ろの車にクラクションを鳴らされてる僕ってどうなんですか?

高校の時、"マ"でマクッてた時、ミニスカートのお姉さんの足を見続けてて、足を組み替えたときにチラッと見えたパンツに驚きを隠しきれなかった僕は中年ですか?

ちなみに何に驚いたかっていうと、そのパンツが黄緑やったってとこが隠し切れなかった事実です。

ってか、パンツは見えるまでがあれで、見えたらあれですね。





写真。

小さい頃、写真が大嫌いだった。

何処に行くにも、何をするにも、行事があればカメラが俺を撮る。

それからというもの、中学時代まで写真というものに興味をもたなくなった。

でも今思う。

写真って凄いなって。

昔の小さい頃の自分の写真をみたら、「あぁぁこんな頃もあったんやなぁ」って。

なんかいいね。過去の写真は。

昔に戻るっていうか、思い出すっていうか。

色んな所いって、色んなことしてたんやなぁって。

何年たっても過去はかわらず、あの頃のまま。

顔の形ってそんなに変わらんもんやな。

高校時代、大学時代、社会人時代。

色々撮った写真が、自分の足跡になっていっている。

凄いね。

今やから言えるね。親に写真を撮っててくれてありがとうと。

だから最近の旅行はもっぱらデジカメ持参。

しかも2人で旅行とか、誰かに撮ってもらうのん面倒くさいから三脚持参。

凄いで三脚って!!

ホンマに便利!!

これから2人で旅行とか考えてる人、ホンマに三脚買ってもっていって!!

スーパー便利やから!!そして楽!!

1980円くらいでいいのん売ってるわぁ!

ってか俺のデジカメ300万画素で携帯に負けてんやけど…。



でも写真って恐ろしい反面も持っている。

撮ってほしくなかったもの、又は写ってしまったものも残る。

大学時代に風呂で撮った写真なんてチ○コまる見えやで!!

ポロロンポロポロぴ~ひゃらら。

えっ!?!?ってか現像したらあかんやろ写真屋さん!!

ちなみにその写真、友達の親にも見られたけど。

まぁそんな事もあるさ。

見たい方、ご一報を…。



ではでは。

少しエロティックな…

2007年11月12日

漢字

淫・猥・暗・毛・俗・陰・魅・轟・亀・腿・頭・交・痒・尾・養・匂・春
って思うのは僕だけでしょうか…。

マクド○ルド(以下「マ」と省略)。
町を歩いていて、フライどポテトの匂いがしたらその近くに”マ”がある。
そんな事ってないでしょうか。
小さい頃、母の手を握ってお子様セットを頼むのが凄い楽しみだった。
あのなんでもないオモチャが僕たち少年の心を揺さぶっていたのである。
お風呂に浮かべて、泡を出しながら潜ったり浮いたり。
今考えれば簡単なカラクリなのだが、あの頃の僕たちの頭では想像もつかない程の感激だった。
そう、僕らは物心がついた時から”マ”を知っているのである。
彼らには独特の香りがある。
映画館で”マ”を持って入ろうものなら、周りの観覧者の胃を刺激する。
もんの凄く欲しくなるものだ。
そんな力をもった”マ”はホントに凄い。
これからもよろしくお願いします。


『感動』
「物事に深い感銘を受けて強く心を動かされること。」

感動は、今まで知らない事や、出会った事のない出来事とかに強く感じる事がある。
がしかし、ある一つの出来事に感動すると、その出来事が次に来ても同じ感動は受けない。
例えば、凄まじく美しい場所に行くとしよう。
その時に思った感動を、もう一度その場所に行っても、一度目の感動程の感動は受けないだろう。
その感動を超える何かがないと、次の感動は生まれない。
そうして、人が生きていく中で、一つ一つ感動のレベルが上がるのではないだろうか。
それが、その人の足跡であり、生きた道ではないだろうか。
もっともっと色んなところに行きたいと最近よく思う。
おいしい物、美しい景色、そんな一つ一つに感動できるような人間になったら、もっと生きていくのが楽しいだろう。
そう思う今日この頃…。


ある人が言った。
「美しい心を持っている人は美しい物が見える。」
一つの小さな花を美しいと思える人は心が美しい。
その花をなんとも思わない人は美しいと見える人と比べて、1回感動が少ない。
感動。小さなことでも感動できたら楽しいできっと。


コンタクト。
あぁぁ冬に突入しようとしている。
この時期コンタクト人間にとっての大敵「ドライアイ」が襲ってくる。
もぅ見えへんねんでホンマ。
なんかぼやけるねん。
まだたき3回位せな、文字見えへん、顔見えへん、ヘソ見えへん。
あぁぁ、暖房の季節。嫌だ嫌だ。


こんな言葉は聞いたことはないだろうか。
『堪忍袋の緒(お)が切れる。』
意味「もうこれ以上我慢できなくて怒りが爆発する。」

堪忍という怒りの感情を入れている袋が存在していて、平常時はその緒(ひも)を結んでいるのです。
そして、その人が一つ一つ怒る毎に、怒りの感情を抑えてる袋が膨らんできて、もうどうにもならずに緒がとうとう切れてしまうわけなんですね。
ということは人それぞれ堪忍の袋の許容範囲が違うわけです。
その袋がとてつもなくでかい人。
とてつもなく小さい人。
世の中には色んな人がいてます。
あなたは袋が大きいですか…?
あなたの袋の緒は硬いですか…?
僕はそんなに硬くないです。
ですが下の方は…。
…。
……。
袋…。
硬い…。
○袋…。
小え○りは…硬いん?
………。

さぁて、寝るとするか。
ではでは。

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