近頃梅雨でもないのに、雨が多い。
現在、会社のダイ○ツのミ○を乗っているのだが、ワイパーボロボロ・ガラスは油膜だらけ…。
雨の日の視界がトンでもなく悪いので何かいいものはないかとコーナンへ。
そこで出会ったのが、その名も
ダブルジェットガ○コ耐久強化!!
凄いねんこれ!!
マジで凄いねん!!
商品名が凄い!!
なんとなく凄いのが伝わる商品名が凄い!!
とにかくなにが凄いかっていうと、弾く弾く!!
窓に付いた雨を弾く!!
視界はクリーン!!
僕の心もクリーン!
頭もクリーン!
くりんくりんくり~ん
…。
車で通勤の方、雨の日に自信がない方。
是非一度使ってみてください!
本当にオススメです!!
も一つおまけに、
ガラ○ウォッシャー液もいい!
説明書きでは、3倍希釈までいけると書いてるが、僕の予想では7~10倍でもその効果はすぐに発揮する。
是の非で一度試していただきたい商品です!
詳細は
http://www.glaco.jp/
ちなみにパソコンからね。
ではでは
「岡○部長に聞いて!!」
先日のボクの目覚めの一言です。
なんの夢を見ていたのでしょうか?
勝手に夢に出てきて、健やかな睡眠を返してください○本部長!
昔お茶の間で有名なタ○リ氏が司会のドラマ「if」というのをご存知でしょうか??
もちろんありもしない現実なのですが、「もしあったとするならば」と仮定をしたストーリー。
そんなドラマを子供ながらにみていたボクのちっちゃなシリーズ
「もしも…」シリーズをスタートしたいと思います。
もしも…①
『もしも犬が喋ったならば…』
主人「ただいまぁ」
犬「遅いわぁマジで!!腹へってしゃ~ないやん!!」
主人「わりぃわりぃ、仕事が立て込んでて。今すぐドッグフード入れるわな!」
犬「仕事仕事ってこないだも言うてたやん!まぁええわ、とりあえず早よして。」
ガラガラガラガラ(エサを皿に移している音)
犬「ちょちょちょちょ!!昨日とメシ一緒やん!!マジ勘弁してぇや、お前自分だけ毎日メシちゃうので、オレのメシはこれ??」
犬「バカにしてんのもしかして??犬やからって下に見てる部分あんちゃう??」
主人「まぁまぁ、でも意外とそれ好きやろ??」
主人「何もないよりはええやん。食べぇや。」
犬「まぁそらそやけどぉ、ほないただくわ!」
……。
こんな日常が毎日起こっていたとするならば、犬を飼う人は減るでしょう。
とある辞書で調べてみた。
【ペット】
①飼ってかわいがっている動物。愛玩動物。
②かわいがっている年下の者。お気に入り
今回は前者の事のようだ。
まず「愛玩」とはなんぞや??
【愛玩】
大切にし、かわいがること。
何故人間はペットを飼うのか?
・かわいいから
・家族のような存在だから
・寂しいから
・一人が嫌だから
…
ペットを飼っている人は、それぞれ違う観点で生活をしている。
でもその動物達が一斉に言葉を喋ったとしたのならどうだろうか?
人間と同様で「わがまま」な発言をする者もいれば、「従う」者もいるでしょう。
話が出来る事によってまた1つ考え方が変わるのではないか?
恐らく、ペットが話す事により、ペットの人権が生まれたり、存在意義が確立したり。
そうなれば、ボク達人間となんら変わらない生活になるのではないだろうか?
結論
「今のままでいい」
ではでは