あけましておめでとうございます。
いやいや、1年ってホント早いですね。
去年はどんな年でしたか??
野乃鳥的には、新店が2店舗増えて、本当に充実した年になったと思います。
今年も止まらず走りまくるので、応援よろしくお願いします。
っとここまでは、一応社会的立場上でのあれです。
さぁ今年も始まりました天才昭仁ブログ。
去年は年末に手を抜きすぎて1ヶ月も更新なし。
ブーイングの雨アラレ。
まぁそんな周りの言葉に耳を貸さずにテクテクとやってまいりました2008年。
う~~ん、どうですかねぇ。
去年は自分の中でホンマに色々とあった1年でした。
メインキッチン設立、人材育成、結婚、自分が天才であることの確信…。
最後の1つはあれですけど、今思い返せば人生で一番大変な年やったような気がします。
その中で本当に思った事なんですが、人対人ってホンマにおもしろくそして難しいなぁと。
教育という中に怒る事は必ず必要である。
怒る事によって得るもの、知らされるもの、気付かされるもの、多くのものを得る事ができる。
がしかし、怒る事によって生じる「不満」というのはつき物。
「何で俺だけ??」
「何でそんな事でいちいち!?」
「何で毎回同じ事言われんの??」
確かにこういう思いが出るのは仕方がない。
でもそういう思いを思った人、思っている人、必ず怒った人の気持ちがわかる日がくると思う。
あなたに前に進むという意識がなくならない限り…。
『何故怒るか??』
間違った道に行ってほしくない。
本当にあなたの事の成長を思ってるから。
本当に育って欲しいから。
本当に前に進んで欲しいから。
本当に自分にとって必要な人やから。
そんな風に思いながら怒る事ってみんなあるかなぁ??
ただ闇雲に怒るだけやったら、誰でも出来る。
でも、怒る相手に気持ちを込めて怒る事は本当に難しい。
どうでもいい人には怒らんねんで。
ホンマに前に進んで欲しいから怒るんやで。
五月蠅いと思っててもいいねん。
自分が怒る立場になったら気付くから。
絶対に言われてた事が意味のある事やって気付くから。
はい、気付きました。
昔、野乃鳥入社してすぐに、毎日専務に怒られてました。
毎日怒られて毎日悩んで毎日不満で。
そんな姿が目に見えたのでしょう。
ある日言われました。
「怒られる方より怒る方がホンマに辛いねんで。」
「ホンマは怒りたくないんやで。でもな、お前がホンマに成長して欲しいから怒るねんで。」
あなたのあの言葉、今でも忘れてません。
その気持ち今痛感しています。
野乃鳥愛、皆で絶やさず繋いで行こう!!
っとなんか顔には似合わず真面目な締めくくりやん。
ってか俺らしくないやん。
俺らしくないっていうてもコレが俺やん。
たまには真面目な事も書くっていい事やん。
ってかまた長くなってしもたやん。
っと今回お笑い忘れてるやん。
まぁそんな事どうでもいいやん。
やんやんやん。
ではでは。
目が覚める時よくある事がある。
それは何かを言いながら目が覚める。
「テーブル3にコレ持って行ってぇ~」
「うま唐あがるでぇ~」
「ドリンク早よしてや!!」
等々。
なんか夢でも仕事してるみたい。
仕事馬鹿なんですかね僕…。
この仕事好きなんですけどね。
好きじゃないとやってけない事ってあるじゃないですか。
正にそれですね。
世界。
僕達が生きている世界は1つしかない。
だがその世界とは別の世界が存在する。
それは今の世界の中に存在する。
バーチャル。
そう仮想の世界。
一般的なものはゲームの中の世界。
映画の中の世界。
そんな今生きている世界とは別の世界に僕達は惹かれていくのである。
映画、不思議なものだ。
見ているだけでその世界に引きずりこまれる。
そしてその世界を体験してしまう。
そして感動や不快感や恐怖を感じる。
映画作る人って凄いね。
ゲーム、近頃では凄まじくリアルなゲームがありすぎて何がなんだかわからない。
ゲームにも世界がある。
自分が町を築いてくものもあり、戦いをするのもある。
仮想の現実を楽しむのも1つの娯楽だ。
蕎麦会。
先日錦亭で行われた。
専務は野乃鳥に入る前に蕎麦の職人だった。
その専務が鳥ではなく、蕎麦というもののおいしさ・種類・蕎麦の色んな楽しみ方等をお客さんに伝えたくて始まった蕎麦会。
もぅ今回で8回目。
蕎麦会が始まる前に味見をしたんやけど、旨いねぇ蕎麦。
コシがある蕎麦、甘みがある蕎麦、蕎麦の実を使った料理。
やばいよマジで。
こんなんが食べれるなんてホント幸せ。
なかなか食べれない蕎麦のコースを堪能できてよかった。
そして来て頂いたお客さん、ありがとうございました。
そして専務ご苦労様でした。
買い物。
やばいね。
最近物買い過ぎやマジで。
手帳、靴、服…。
バーゲンに行ったら全然値下がりしてへんやん!!
ってか毎年そやねんけどな。
欲しい物見つけたって思ったら「この商品は対象外です。」
何やて!?あ゛~~~~~~~~~~~~~んコラっ!!!
と言いたくなるのもしばしば。
ってかお金貯めなやばいやん…。
まぁなんとかなるやろう。
今年も残すところあと1ヶ月。
思い残す事はないか。
考えた結果わかりました。
後悔はしてないことに。
やるべき事はした。
なんか清々しい気持ちで年を越えれそうです。
充実した一年でした。
さぁ、最後の1ヶ月!
気合いを入れて頑張るぞぃ!
あぁぁ久々ちゃうかなぁ下ネタ一切ないの。
たまには清穴にね。
…。
あっ!清潔にね!!
ではでは
変態ですか??
町を歩いているお姉さんの残り香を楽しみに町を歩いてる僕は変態ですか?
信号待ちで横断歩道を渡ってるお姉さんを見続けて、そして渡り切っても横目で見続けてたら、後ろの車にクラクションを鳴らされてる僕ってどうなんですか?
高校の時、"マ"でマクッてた時、ミニスカートのお姉さんの足を見続けてて、足を組み替えたときにチラッと見えたパンツに驚きを隠しきれなかった僕は中年ですか?
ちなみに何に驚いたかっていうと、そのパンツが黄緑やったってとこが隠し切れなかった事実です。
ってか、パンツは見えるまでがあれで、見えたらあれですね。
写真。
小さい頃、写真が大嫌いだった。
何処に行くにも、何をするにも、行事があればカメラが俺を撮る。
それからというもの、中学時代まで写真というものに興味をもたなくなった。
でも今思う。
写真って凄いなって。
昔の小さい頃の自分の写真をみたら、「あぁぁこんな頃もあったんやなぁ」って。
なんかいいね。過去の写真は。
昔に戻るっていうか、思い出すっていうか。
色んな所いって、色んなことしてたんやなぁって。
何年たっても過去はかわらず、あの頃のまま。
顔の形ってそんなに変わらんもんやな。
高校時代、大学時代、社会人時代。
色々撮った写真が、自分の足跡になっていっている。
凄いね。
今やから言えるね。親に写真を撮っててくれてありがとうと。
だから最近の旅行はもっぱらデジカメ持参。
しかも2人で旅行とか、誰かに撮ってもらうのん面倒くさいから三脚持参。
凄いで三脚って!!
ホンマに便利!!
これから2人で旅行とか考えてる人、ホンマに三脚買ってもっていって!!
スーパー便利やから!!そして楽!!
1980円くらいでいいのん売ってるわぁ!
ってか俺のデジカメ300万画素で携帯に負けてんやけど…。
でも写真って恐ろしい反面も持っている。
撮ってほしくなかったもの、又は写ってしまったものも残る。
大学時代に風呂で撮った写真なんてチ○コまる見えやで!!
ポロロンポロポロぴ~ひゃらら。
えっ!?!?ってか現像したらあかんやろ写真屋さん!!
ちなみにその写真、友達の親にも見られたけど。
まぁそんな事もあるさ。
見たい方、ご一報を…。
ではでは。