漢字
淫・猥・暗・毛・俗・陰・魅・轟・亀・腿・頭・交・痒・尾・養・匂・春
って思うのは僕だけでしょうか…。
マクド○ルド(以下「マ」と省略)。
町を歩いていて、フライどポテトの匂いがしたらその近くに”マ”がある。
そんな事ってないでしょうか。
小さい頃、母の手を握ってお子様セットを頼むのが凄い楽しみだった。
あのなんでもないオモチャが僕たち少年の心を揺さぶっていたのである。
お風呂に浮かべて、泡を出しながら潜ったり浮いたり。
今考えれば簡単なカラクリなのだが、あの頃の僕たちの頭では想像もつかない程の感激だった。
そう、僕らは物心がついた時から”マ”を知っているのである。
彼らには独特の香りがある。
映画館で”マ”を持って入ろうものなら、周りの観覧者の胃を刺激する。
もんの凄く欲しくなるものだ。
そんな力をもった”マ”はホントに凄い。
これからもよろしくお願いします。
『感動』
「物事に深い感銘を受けて強く心を動かされること。」
感動は、今まで知らない事や、出会った事のない出来事とかに強く感じる事がある。
がしかし、ある一つの出来事に感動すると、その出来事が次に来ても同じ感動は受けない。
例えば、凄まじく美しい場所に行くとしよう。
その時に思った感動を、もう一度その場所に行っても、一度目の感動程の感動は受けないだろう。
その感動を超える何かがないと、次の感動は生まれない。
そうして、人が生きていく中で、一つ一つ感動のレベルが上がるのではないだろうか。
それが、その人の足跡であり、生きた道ではないだろうか。
もっともっと色んなところに行きたいと最近よく思う。
おいしい物、美しい景色、そんな一つ一つに感動できるような人間になったら、もっと生きていくのが楽しいだろう。
そう思う今日この頃…。
ある人が言った。
「美しい心を持っている人は美しい物が見える。」
一つの小さな花を美しいと思える人は心が美しい。
その花をなんとも思わない人は美しいと見える人と比べて、1回感動が少ない。
感動。小さなことでも感動できたら楽しいできっと。
コンタクト。
あぁぁ冬に突入しようとしている。
この時期コンタクト人間にとっての大敵「ドライアイ」が襲ってくる。
もぅ見えへんねんでホンマ。
なんかぼやけるねん。
まだたき3回位せな、文字見えへん、顔見えへん、ヘソ見えへん。
あぁぁ、暖房の季節。嫌だ嫌だ。
こんな言葉は聞いたことはないだろうか。
『堪忍袋の緒(お)が切れる。』
意味「もうこれ以上我慢できなくて怒りが爆発する。」
堪忍という怒りの感情を入れている袋が存在していて、平常時はその緒(ひも)を結んでいるのです。
そして、その人が一つ一つ怒る毎に、怒りの感情を抑えてる袋が膨らんできて、もうどうにもならずに緒がとうとう切れてしまうわけなんですね。
ということは人それぞれ堪忍の袋の許容範囲が違うわけです。
その袋がとてつもなくでかい人。
とてつもなく小さい人。
世の中には色んな人がいてます。
あなたは袋が大きいですか…?
あなたの袋の緒は硬いですか…?
僕はそんなに硬くないです。
ですが下の方は…。
…。
……。
袋…。
硬い…。
○袋…。
小え○りは…硬いん?
………。
さぁて、寝るとするか。
ではでは。





