野乃鳥 昭仁部長ブログ

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野乃鳥 昭仁部長ブログ

少しエロティックな…

2007年11月12日

漢字

淫・猥・暗・毛・俗・陰・魅・轟・亀・腿・頭・交・痒・尾・養・匂・春
って思うのは僕だけでしょうか…。

マクド○ルド(以下「マ」と省略)。
町を歩いていて、フライどポテトの匂いがしたらその近くに”マ”がある。
そんな事ってないでしょうか。
小さい頃、母の手を握ってお子様セットを頼むのが凄い楽しみだった。
あのなんでもないオモチャが僕たち少年の心を揺さぶっていたのである。
お風呂に浮かべて、泡を出しながら潜ったり浮いたり。
今考えれば簡単なカラクリなのだが、あの頃の僕たちの頭では想像もつかない程の感激だった。
そう、僕らは物心がついた時から”マ”を知っているのである。
彼らには独特の香りがある。
映画館で”マ”を持って入ろうものなら、周りの観覧者の胃を刺激する。
もんの凄く欲しくなるものだ。
そんな力をもった”マ”はホントに凄い。
これからもよろしくお願いします。


『感動』
「物事に深い感銘を受けて強く心を動かされること。」

感動は、今まで知らない事や、出会った事のない出来事とかに強く感じる事がある。
がしかし、ある一つの出来事に感動すると、その出来事が次に来ても同じ感動は受けない。
例えば、凄まじく美しい場所に行くとしよう。
その時に思った感動を、もう一度その場所に行っても、一度目の感動程の感動は受けないだろう。
その感動を超える何かがないと、次の感動は生まれない。
そうして、人が生きていく中で、一つ一つ感動のレベルが上がるのではないだろうか。
それが、その人の足跡であり、生きた道ではないだろうか。
もっともっと色んなところに行きたいと最近よく思う。
おいしい物、美しい景色、そんな一つ一つに感動できるような人間になったら、もっと生きていくのが楽しいだろう。
そう思う今日この頃…。


ある人が言った。
「美しい心を持っている人は美しい物が見える。」
一つの小さな花を美しいと思える人は心が美しい。
その花をなんとも思わない人は美しいと見える人と比べて、1回感動が少ない。
感動。小さなことでも感動できたら楽しいできっと。


コンタクト。
あぁぁ冬に突入しようとしている。
この時期コンタクト人間にとっての大敵「ドライアイ」が襲ってくる。
もぅ見えへんねんでホンマ。
なんかぼやけるねん。
まだたき3回位せな、文字見えへん、顔見えへん、ヘソ見えへん。
あぁぁ、暖房の季節。嫌だ嫌だ。


こんな言葉は聞いたことはないだろうか。
『堪忍袋の緒(お)が切れる。』
意味「もうこれ以上我慢できなくて怒りが爆発する。」

堪忍という怒りの感情を入れている袋が存在していて、平常時はその緒(ひも)を結んでいるのです。
そして、その人が一つ一つ怒る毎に、怒りの感情を抑えてる袋が膨らんできて、もうどうにもならずに緒がとうとう切れてしまうわけなんですね。
ということは人それぞれ堪忍の袋の許容範囲が違うわけです。
その袋がとてつもなくでかい人。
とてつもなく小さい人。
世の中には色んな人がいてます。
あなたは袋が大きいですか…?
あなたの袋の緒は硬いですか…?
僕はそんなに硬くないです。
ですが下の方は…。
…。
……。
袋…。
硬い…。
○袋…。
小え○りは…硬いん?
………。

さぁて、寝るとするか。
ではでは。

なんか今回は難しくそして面白くないね。たまにはいいじゃん!

2007年11月 9日

どうも皆さん、土居間(どいま)です。
いやいや、毎度(まいど)です。
破廉恥かつ具体的ではなく抽象的な僕です。

『破廉恥』
なんて漢字なんでしょう。
ってか、外語やなかったんですね…。

【破廉恥(はれんち)】
人として恥ずべきことを平気ですること。

まぁ、言わば『羞恥心』がゼロって事です。


恥ずかしさ。
いつからだろうか、薄れていったのは。
高校1年生の身体測定。
9割9分がトランクス姿の中、真っ白なブリーフを穿いて体重計に乗ったあの頃。
0.1割が僕だったなんて。
凄く恥ずかしいと思ったあの時代。
どちらかというと今では、周りが全員トランクスでもあえてブリーフ姿に挑んでも全くもって問題ナッシングな僕。
まぁ、実際は"BP"なんやけどね。
あぁぁぁちなみに"BP"ってボクサーパンツね。
でも些かブリ-フパンツってのも可。
年とともに、羞恥心が薄れていくのはいかなるものか。
自分スタイルを表に出す反面、社会からは軽蔑され…。
そんな日本は狭いのか広いのか。
羞恥心=プライド的なものかな?
じゃぁ、破廉恥な人はプライドがないんかって事もないし。
…。
この文章の先には何が待っているのか答えは見つからず。
また時だけが過ぎていく…。

…。

自分自身って何??
自分って何?
俺の生きるスタイルって??
生き方って??
さぁなんなんでしょうねホント。
自分は自分でしかなく、でもその自分がとある社会から認められたり認められなかったり。
そんな自分自身を持っていても社会から軽蔑されてる部分が、本当に自分スタイルとして持っておくべきなのか、それとも周りの意見を取り入れて修正するのが正しいのか。
修正した場合、その中には自分というものが自分というものではなくなり、周りまたは社会から作られた自分であったりもしたりもする。
では、その時の自分自身というのは、どこに存在するのか。
でも逆に考えると、修正した自分も自分であったりもする。
難しいねこう考えると。
頭が痛くなるから、この話はここまで!!


なんか哲学的な内容で終わって、後味悪いけど、そんな事気にしない気にしない。
だって俺B型やもん!
ではでは。

胸毛が

2007年11月 1日

ボウボウな人は好きですか?

僕はボウボウはどうかと思いますが、嫌いではありません。
ですが、目の当たりすると少し引いてしまうかも知れません。
そこはその時にならないとわからないのが現実ですね。
はいそうです。

ってな感じで僕はボウボウではありません。


言葉。
不思議やね。
「ボウボウ」っていうだけで、もぅ「ボウボウ」を想像してしまうもんな。
ってか一応「ぼうぼう」にも漢字があって、意味があるみたい。

【ぼうぼう(茫茫)】または「蓬蓬」とも書く
毛髪や草が生い乱れているさま。

ってさ。一応あるんやね。

こういう風に言葉である程度連想してしまう。
凄いね。


皆さんはこんな言葉を知ってるだろうか。

何か知らないが、頭に出てきた。
「しゃにむに」
知らんやろ流石に。

【しゃにむに(遮二無二」】
一つのことだけをがむしゃらにするさま。むやみに。

●社長!!僕は「しゃにむに」つくねを焼きます!!

ん~ないない。
こんな言葉使わないね。

●お客さん!!その手羽先「しゃにむに」しゃぶりつきでしょ!?

…。…。
これもないない。
こんなセリフ聞いたことも、見た事もないね。

じゃぁこれは??
●「しゃにむに」擦り過ぎて僕の息子が!!!!

…。
……。
やっぱり最後はここに辿りつきました。
許してちょ。

皆さん第一回「え○りの言葉の部屋」はどうでしたか??
今日は1つ勉強になりましたね。
【しゃにむに(遮二無二」】。
そこの君!気づかないうちに使ってるかも…。


おっと!
今日は週に1度のヘアーカットの日だ!!
さぁて、今回も美しいヘアスタイルに仕上げてくるぜぃ!


ではでは

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