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2009年3月10日
近頃梅雨でもないのに、雨が多い。
現在、会社のダイ○ツのミ○を乗っているのだが、ワイパーボロボロ・ガラスは油膜だらけ…。
雨の日の視界がトンでもなく悪いので何かいいものはないかとコーナンへ。
そこで出会ったのが、その名も
ダブルジェットガ○コ耐久強化!!
凄いねんこれ!!
マジで凄いねん!!
商品名が凄い!!
なんとなく凄いのが伝わる商品名が凄い!!
とにかくなにが凄いかっていうと、弾く弾く!!
窓に付いた雨を弾く!!
視界はクリーン!!
僕の心もクリーン!
頭もクリーン!
くりんくりんくり~ん
…。
車で通勤の方、雨の日に自信がない方。
是非一度使ってみてください!
本当にオススメです!!
も一つおまけに、
ガラ○ウォッシャー液もいい!
説明書きでは、3倍希釈までいけると書いてるが、僕の予想では7~10倍でもその効果はすぐに発揮する。
是の非で一度試していただきたい商品です!
詳細は
http://www.glaco.jp/
ちなみにパソコンからね。
ではでは
2009年3月 6日
「岡○部長に聞いて!!」
先日のボクの目覚めの一言です。
なんの夢を見ていたのでしょうか?
勝手に夢に出てきて、健やかな睡眠を返してください○本部長!
昔お茶の間で有名なタ○リ氏が司会のドラマ「if」というのをご存知でしょうか??
もちろんありもしない現実なのですが、「もしあったとするならば」と仮定をしたストーリー。
そんなドラマを子供ながらにみていたボクのちっちゃなシリーズ
「もしも…」シリーズをスタートしたいと思います。
もしも…①
『もしも犬が喋ったならば…』
主人「ただいまぁ」
犬「遅いわぁマジで!!腹へってしゃ~ないやん!!」
主人「わりぃわりぃ、仕事が立て込んでて。今すぐドッグフード入れるわな!」
犬「仕事仕事ってこないだも言うてたやん!まぁええわ、とりあえず早よして。」
ガラガラガラガラ(エサを皿に移している音)
犬「ちょちょちょちょ!!昨日とメシ一緒やん!!マジ勘弁してぇや、お前自分だけ毎日メシちゃうので、オレのメシはこれ??」
犬「バカにしてんのもしかして??犬やからって下に見てる部分あんちゃう??」
主人「まぁまぁ、でも意外とそれ好きやろ??」
主人「何もないよりはええやん。食べぇや。」
犬「まぁそらそやけどぉ、ほないただくわ!」
……。
こんな日常が毎日起こっていたとするならば、犬を飼う人は減るでしょう。
とある辞書で調べてみた。
【ペット】
①飼ってかわいがっている動物。愛玩動物。
②かわいがっている年下の者。お気に入り
今回は前者の事のようだ。
まず「愛玩」とはなんぞや??
【愛玩】
大切にし、かわいがること。
何故人間はペットを飼うのか?
・かわいいから
・家族のような存在だから
・寂しいから
・一人が嫌だから
…
ペットを飼っている人は、それぞれ違う観点で生活をしている。
でもその動物達が一斉に言葉を喋ったとしたのならどうだろうか?
人間と同様で「わがまま」な発言をする者もいれば、「従う」者もいるでしょう。
話が出来る事によってまた1つ考え方が変わるのではないか?
恐らく、ペットが話す事により、ペットの人権が生まれたり、存在意義が確立したり。
そうなれば、ボク達人間となんら変わらない生活になるのではないだろうか?
結論
「今のままでいい」
ではでは
2009年2月 1日
心斎橋筋のアーケードから吊されているド〇モのイメージキャラクターの堀北〇紀とチョメチョメしてる妄想をしてもいいじゃないか!!
【妄想】
-精神が対象の形態にとらわれて行う誤った思惟・判断。-
ん~こう考えると難しいので、ニュアンスだけで理解してほしい。
「妄想」
人類(野網昭仁)が生きていくなかで必要不可欠である。
勿論芸能人の様な美しく華やかな人とチョメチョメなんて出来る訳がないのは、100×100が解けない人でも明らかな事。
今の現実とかけ離れた別の現実を頭の中だけで想像できる。
これが今の現実の中で理性を抑える唯一の解決策ではないだろうか。
そこの君、チョメチョメと書いているが、何か卑猥な事を考えていないだろうか?
僕はただ、「お話」という事をチョメチョメに変えているだけなのだが…。
まさか、下ネタを考えてないだろうね君たち。
先日妻と一緒にこたつに入っていた。
時刻は夜中の2時位だろうか。
横になりながらテレビを見ていると眠気が誘い眠りについてしまった。
そして何か覚えていないが夢を見ていた様だ。
すると妻の声が夢の世界で響き渡っている。
妻「布団で寝な風邪ひくで。」
言葉は一緒だがいつもよりきつい様な気が。
そして目が覚めた。
妻「ちょっと!!」
何やら妻の顔が険しい。
いつもの優しい瞳ではない。
俺「ん?」
寝ぼけながら答えると妻から思わぬ一言が。
妻「あずみって誰よ!?!?」
!?!?!?!?!?!?!?!?!?!?!?!?!?
えーーーーーーーーーーーーーーーーーー!?
知らない!!
その名前は知らない!!
記憶にないのだ!!
ここで動揺してしまっては、確実に怪しまれる!!
俺「知らん。」
!!!
ちょっと待て!!
ってか本当に知らないのだ!!
とりあえず心を落ち着かせないと逆に疑われてしまう。
だがしかし俺の頭の中では、ベートーベンの運命の「ダダダダーーーン」という音色がテンポアップしながらひたすら流れている!!
どうしようー!!?
だがどうする事も不可能!!
この事態をどうにかなかった事にするにはどうしたらいいのか!!!
そして、この場から立ち去る言い訳も思い浮かばない!!!
あぁぁ~~~~!!どうしたものか~~~!?????
そして妻がもう一言最後の右フックを告げてきた。
妻「あずみちゃん、あずみちゃんって何回も読んでたで!!」
俺「知らんわ!!」
少しキレ気味な言い方で一目散に布団に逃げた。
あぁぁ寝言とは恐ろしいもの。
見たことも聞いたこともない名前が夢の世界ででてくるのも恐ろしい。
寝言。
恐ろしいねホント。
皆さん、本当に知らない時は動揺しないように気をつけましょうね。
それが一番の解決策です。
ではでは。
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