4月19日の梅味堂Liveはいかがでしたか???皆さん楽しめましたか?ご来場されてくださった皆様…本当にありがとうございました!!!
そして、畑中ふーさんはじめ出演者の皆様、梅味堂スタッフの皆様、裏方スタッフさん…………
心の底からお疲れ様でした。。。感謝です!!!
今回少なからずともご迷惑をかけてしまったお客様、大変申し訳ありませんでした。次回のLiveは今回の反省を生かしさらによいイベントができるようスタッフ共々日々精進してまいりますのでこれからもよろしくお願いします!!!
“SOL DE LOS ANDS”
日本語に訳すと“アンデスの太陽”と言う意味です。
福岡在住時、10年前くらいから地元の駅前やショッピングセンター前などでLiveをしていたグループがいます。
“SOL DE LOS ANDS”です。ペルーの民族楽器を用いて伝統音楽とともに現代音楽と伝統音楽を融合したオリジナル曲を演奏されているグループです。地元北九州の工場地帯、夕暮れ時に聞こえてくるケーナ(竹で作った笛)の音はなんとも言えない哀愁があり故郷である北九州で聴いてもなぜか懐かしくなる音でした。
そんな“SOL DE LOS ANDS”ですが…前回の休日にチャリでフラフラしていると…造幣局の近くの川辺にいるじゃないですかΣ( ̄□ ̄;
うれしくなってチャリでドリフトかまして急接近Σ( ̄□ ̄;)久々に聴く南米ペルーの音は癒されましたヽ(´▽`)/
この10年いつも話かけようとかCD買おうかとしてましたがなかなかタイミングが合わず話かけることも、CDを買うこともできませんでしたが…今回は時間もあるので演奏終了後に話かけ、CDもゲット(*^□^*)
そして話をしているうちにわかったことが…なんと彼らは大阪在住でした(笑)なんたる偶然Σ( ̄□ ̄;)
もう感動して泣きそうになりました。10年の歳月をへて、ここ大阪でまた出会えて話をしてみればご近所さん(笑)偶然ではなく必然ですねヽ(´▽`)/
彼らの奏でるメロディにはすごく日本人に親しみやすいわびさびが感じとることができます。南米のインディオと日本人のミトコンドリアDNAが同じだからでしょうか???
6月、シェルターでLive決定です!!!!
皆さんぜひ一度“SOL DE LOS ANDS”の音楽を聴きに来て下さい。目を閉じればそこにはアンデスの山々が広がっています。。。
アスタプロント!!





